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著作権について Copyright

フューチャーマップスに掲載している情報(文書・表・図・絵など),データなどのコンテンツを無断でコピー・引用することは出来ません。各種コンテンツは,著作権法第六条の保護を受ける著作物にあたります。

第一章 第二節 適用範囲
(保護を受ける著作物)
第六条 著作物は,次の各号のいずれかに該当するものに限り,この法律による保護を受ける。
一 日本国民(わが国の法令に基づいて設立された法人及び国内に主たる事務所を有する法人を含む。以下同じ。)の著作物
二 最初に国内において発行された著作物(最初にこの法律の施行地外において発行されたが,その発行の日から三十日以内に国内において発行されたものを含む。)
三 前二号に掲げるもののほか,条約によりわが国が保護の義務を負う著作物

私的使用の場合は,著作権法第三十条において複製利用できる場合がありますが,この場合につきましては,当ホームページの内容で被った損害について一切の責任を負いません。自己判断の責任の元ご利用をお願い致します。
但し,営利目的でご利用になった場合は権利侵害にあたりますのでご注意下さい。

第二章 第三節 第五款 著作権の制限
(私的使用のための複製)
第三十条 著作権の目的となつている著作物(以下この款において単に「著作物」という。)は,個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下「私的使用」という。)を目的とするときは,次に掲げる場合を除き,その使用する者が複製することができる。

 ・・・次に掲げる場合は省略します。「著作権法」をご覧下さい。・・・

なお,著作権法第三十二条で「公表された著作物は,引用して利用することができる。」との規定がありますので,コピー,引用は自由となりますが,著作権は放棄していません。
従いまして,フューチャーマップスに掲載している各種コンテンツをご使用の場合は,このホームページからの出展と分かるように明記し,事前または事後どちらでも構いませんのでメールでご連絡をお願い致します。

第二章 第三節 第五款 著作権の制限
(引用)
第三十二条 公表された著作物は,引用して利用することができる。この場合において,その引用は,公正な慣行に合致するものであり,かつ,報道,批評,研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
二 国若しくは地方公共団体の機関又は独立行政法人が一般に周知させることを目的として作成し、その著作の名義の下に公表する広報資料,調査統計資料,報告書その他これらに類する著作物は,説明の材料として新聞紙,雑誌その他の刊行物に転載することができる。ただし,これを禁止する旨の表示がある場合は,この限りでない。

2003年9月1日

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